昼過ぎ、背中を起こしたくなるのは自然なサインです〜猫背矯正で上半身の動きを取り戻す〜
◆ 昼過ぎ、背中や肩を動かしたくなりませんか?
午前の作業が続いたあと、
「背中を伸ばしたくなる」
「肩を回したくなる」
そんな感覚が出ることがあります。
同じ姿勢が続いた上半身が、呼吸や巡りを取り戻そうとしている合図かもしれません。
◆ 上半身の動きが減ると姿勢は崩れやすい
長時間の座り姿勢や前かがみが続くと、
背中から首肩にかけて動きが小さくなりがちです。
その状態が続くと、姿勢が丸まりやすく、
午後の集中力にも影響が出やすくなります。
昼過ぎは一度、上半身をリセットする意識が大切です。
◆ くしひき整骨院の猫背矯正で上半身をスムーズに
くしひき整骨院では、背中から首肩の緊張に着目した猫背矯正を行っています。
上半身が起きやすい姿勢を目指すことで、
「呼吸がしやすい」
「肩が軽い」
と感じやすくなり、午後の時間も過ごしやすくなります。
◆ このような方におすすめです
・昼過ぎに背中が丸まりやすい
・肩や首がこわばりやすい
・座り作業が長い
・午後も集中して過ごしたい
◆ 上半身が整うと、午後の流れが変わります
昼過ぎの違和感は、姿勢を見直すタイミングのサインのこともあります。
「最近、背中が固いな」と感じたら、
くしひき整骨院の猫背矯正で、軽やかな午後を目指しませんか?



